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\エンジニアのプロダクトロードマップとの向き合い方を投稿してみよう!📣 /

今回の特集テーマ!🗒

「プロダクトマネジメントのすべて」小城氏と考える ~エンジニアのプロダクトロードマップとの向き合い方📣

 

プロダクトロードマップは、プロダクトの重要な指針を示すものです。そのため、プロダクトマネージャー、エンジニア、ビジネス、デザイナーがチームとなって、向き合わなければなりません。

 

しかし、実際にはプロダクトマネージャーが考えるものとして捉えられているケースも多く、目の前の業務が優先となり、自分ごととして捉えられていないエンジニアも多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、「プロダクトマネジメントのすべて」の共同著者の小城さん(@ozyozyo)をお招きし、プロダクトマネジメントの考え方から紐解くエンジニアのプロダクトロードマップとの向き合い方についてお話しいただきます。

 

開催にあたり、本イベントで聞いてみたいこと、ご自身の悩み、考えていることを気軽に投稿してみましょう!イベント概要はこちら(https://offers.connpass.com/event/286019/

 

イベント登壇者 🗒

プロダクトマネジメントコーチ

小城 久美子 氏

プロダクトづくりの知見の体系化を試みるプロダクトマネージャー。書籍『プロダクトマネジメントのすべて』共著者であり、日本最大級のプロダクトづくりコミュニティ「プロダクト筋トレ」の主催者。 経歴は、ソフトウェアエンジニア、スクラムマスターなどの開発職を経験後、プロダクトマネージャーに転身し、現在はフリーランスとしてプロダクト戦略の構築や仮説検証の伴走を実施している。

著書の紹介

プロダクトマネジメントのすべて

プロダクトマネジメントのすべて

Google、Microsoft、SmartNewsなどのプロダクト、BtoCおよびBtoB領域で国内のみならずグローバル展開に携わってきた百戦錬磨の著者陣が日本とシリコンバレーのあらゆる知見を詰め込み書き上げた、プロダクトマネジメントの決定版。あらゆるモノがIT化する現代では、プロダクトの成功を抜きに、ビジネスを語ることはできない。事業戦略、IT開発、UXデザイン、マーケティング、カスタマーサクセス、セキュリティ、知的財産、組織運営……。何をどこまでおさえればいいのか?本書はその海図となって、ビジネスを成功に導く。プロダクトマネジメントに欠かせない知識、スキル、方法論、マインドセットを網羅しているため、新事業・新サービス開発、既存事業テコ入れ、DX、起業、スタートアップにかかわるすべてのマネージャー、エンジニア、デザイナーにとっては必読の完全保存版である。

ディスカッションテーマ!📣

https-offers.jpqaquestionUFKhft9ozv

【1.】プロダクトロードマップ作成に、どこまでのメンバーを巻き込むべきか?

 

プロダクトロードマップ作成に、どこまでのメンバーを巻き込むべきか?、あなたの意見を投稿してみよう。

今すぐ投稿してみる!
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【2.】プロダクトロードマップの活用頻度は?修正頻度は?

 

プロダクトロードマップの活用頻度は?修正頻度は?、あなたの会社、チーム企業でどのように取り組んでいるか?の事例を投稿してみよう。
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【3.】機能だけが書かれたロードマップを見せられた時、エンジニアとしてどうコミュニケーションとるべきか?

 

機能だけが書かれたロードマップを見せられた時、エンジニアとしてどうコミュニケーションとるべきか?、あなたの意見を投稿してみよう。
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【4.】エンジニアとプロダクトマネージャーが大事にしている軸が違う場合、どう折り合う?

 

エンジニアとプロダクトマネージャーが大事にしている軸が違う場合、どう折り合う?、あなたの意見を投稿してみよう。